2009年7月アーカイブ

せっかくつけたまつげエクステは、なるべく長持ちさせたいですよね。
まつげエクステを長持ちさせる秘訣は、なるべく目元をいじらないこと。
このポイントを守るために特に注意しなければならないことはアイメイクです。

まつげエクステをつけているとき、どんな風にメイクをしたらいいのでしょうか。
「目元をいじらない」
という原則にのっとれば、目元はノーメイクというのが理想です。
現に、まつげエクステをつければアイメイクなしでも十分な仕上がりになります。
それでもやっぱりマスカラをしたいという人は、まつげエクステ専用のマスカラを使ってください。
まつげエクステの接着剤である「グルー」は、オイルに弱いものです。
ですから、まつげエクステをしているときはオイルクレンジングができません。
オイルでなければ落ちないような強力なウォータープルーフマスカラは、まつげエクステの寿命を短くします。

それから、シートタイプのメイク落としは、目元を避けましょう。
洗顔後や入浴後、タオルにまつげエクステをひっかけてしまうということもよくあります。

なるべくまつげエクステに刺激を与えないよう、慎重に扱う習慣を身につけましょう。

結婚式 二次会トラブル|お酒

結婚式 二次会は、お酒が入るのが一般的です。
お酒が入ると、どうしてもトラブルが発生してしまいます。

結婚式 二次会の幹事やスタッフが目を光らせて、具合を悪くした人がいないか、悪酔いをしている人がいないかをチェックする必要があるでしょう。
悪酔いした人が、新郎新婦に嫌な思いをさせてしまったり、他の参加者に喧嘩をふっかけるようなことになってしまっては大変です。
かなりハイペースで飲んでいる人がいれば、ちょっと様子をうかがったほうが良いでしょう。

結婚式 二次会のスタッフの人は、30分おきくらいに、会場の中にいる人を確認しておくのがおすすめ。
特に、10人~20人だけの集まりなのであれば、人数チェックをして足りない人が居ないか確認してみてください。
もしかしたら、トイレで具合を悪くしてしまっている人もいるかもしれません。
祝いの席なので、普段はお酒をあまり飲まない人でも空気を悪くしないようにと無理をして飲んでしまうこともあります。

それから、最初の乾杯の挨拶の時に、一気飲みは禁止ということを伝えておいたほうが良いでしょう。
急性アルコール中毒は、一気飲みによる原因が多いので、最初に今日は楽しくお祝いするのが目的なのでということで、禁止することを宣言してください。

フェザーリフトでフェイスリフト

フェザーリフトは、フェイスリフトと同じく皮膚のたるみを取り除くフェイスリフトの方法です。
フェイスリフトは、たるみを引き上げて余った皮膚を切除するので、どうしても傷跡が大きくなりがちでしたが、フェザーリフトによるフェイスリフトであれば小さな傷口で済みます。

フェザーリフトは特殊加工された人体にとって無害な糸を埋め込んで肌を持ち上げることによりたるみを取り除く方法です。
効果は何年も続き、一度のフェイスリフトで長い効果が期待できる方法として有名です。

皮膚を切開せずに糸を通すだけと聞いても腫れなどが気になるかと思いますが、当日はやはりちょっとむくんだ感じに腫れてしまいます。
ですが、翌日にはほとんど腫れが引くので、周りにばれたくないという人にもおすすめです。
洗顔やメイクは腫れが引いた翌日から行うことが出来ます。

フェイスリフトに比べて持続年数は5年程と短いですが、皮膚を切除するのは怖いという人はフェザーリフトを選択してみてはどうでしょうか。
ただの糸を通しただけではたるみはすぐに戻ってしまいますが、フェザーリフトに使われる糸はトゲがあり、それがひっかかることによってたるみが元に戻るのを防ぎます。
糸の種類はクリニックによって違うので確認しましょう。

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